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        <title>ジャーナリスト福沢恵子の公式サイトにようこそ</title>
        <link>http://www.fukuzawa-keiko.com/</link>
        <description></description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2010</copyright>
        <lastBuildDate>Mon, 02 Aug 2010 10:28:23 +0900</lastBuildDate>
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            <title>AERA8/9号「保育園に入りやすい街」</title>
            <description><![CDATA[<p>コメントをさせていただきました。（p.37）</p>

<p>この記事は、首都圏60自治体の保育状況一覧と、保育の潜在ニーズをくみ取っている自治体の比較図が添えられた「保活」（＝保育園入園活動のことを近頃ではこう呼ぶそうです）には必携のお役立ち力作です。</p>

<p>取材にいらした三宮千賀子さんは、ご自身も２人のお子さんを育てながらライター・エディターとして活躍中の方。お母さんとなった女性とＯＬとの交流会なども主催して、働きながら子育てをするロールモデルを若い世代に積極的に提供されています。こういう「少し先の生活を教えてくれる水先案内人」のような存在があれば、将来に対していたずらに不安を覚えなくてもすみますね。</p>

<p>三宮さんのブログはこちらで読めます。<br />
<a href="http://happycareer.jp/con/index.php?blogid=91&archive=2010-08">産んだ働き方、こんな感じ</a>　<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.fukuzawa-keiko.com/2010/08/aera89.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1.NEWS</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2)新聞・雑誌</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 02 Aug 2010 10:28:23 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>asahi.com「ジョブラボ」の再チャレンジコラム</title>
            <description><![CDATA[<p>昨年の11月からasahi.comの「ジョブラボ」というコーナーでコラムを連載しています。</p>

<p>これまでの半年余り、「再チャレンジ」をテーマに読者の方から寄せられた質問にお答えしてきましたが、そこで強く感じたのは「再チャレンジこそが実は『メジャー』なのだ」ということです。</p>

<p>日本の働く女性の７割は第一子の出産時に仕事を辞めています。これは保育の状況が不十分であったり、仕事の性質上子育てとの両立が難しかったりという理由だけでなく、「子どもとじっくり向き合いたい」という考えから、当面は育児に専念するという選択をした方もおられると思います。また、子育てに限らず、家族の介護や自分自身の健康上の理由などで仕事を一時期離れるケースもあるでしょう。</p>

<p>現在、社会で脚光を浴びる働く女性の多くは、結婚や出産などで仕事を中断することなくずっと仕事を続けてきた人たちです。しかし、このような働き方をしている人たちはある意味「マイノリティ」なのです。圧倒的に「メジャー」なのは、何らかの理由で仕事を中断して後に「再チャレンジ」をする人たちです。</p>

<p>もうひとつ言えば「再チャレンジ」には「中断した仕事を再開する」という意味ばかりではなく、「これまで続けて来た仕事を仕切り直す」という意味もあります。</p>

<p>仕事をしている多くの人が40代以降には何らかの「転機」に見舞われます。その時に新しい分野に挑戦したり、働き方を変えたりすることもある意味「再チャレンジ」と言えるでしょう。つまり人生いつでも「再チャレンジ」の可能性があるということなのです。</p>

<p>考えて見たら、私も形の上では「継続就業」をしていることになりますが、実際は会社員からフリーランス、その後学生に戻り、大学の教員となり・・・と「転機」や｢再チャレンジ」を色々経験してきました。「人生いつでも仕切り直しはできる」ということに気づけば、もし目の前に何らかの課題があっても結果には納得できる形で乗り越えられるように思います。</p>

<p>コラムはこちらからご覧になれます。<a href="http://joblabo.asahi.com/consult/pro_re/list.html">ジョブラボ「再チャレンジ」</a>　<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.fukuzawa-keiko.com/2010/06/asahicom.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1.NEWS</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">3)web</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 30 Jun 2010 01:39:34 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>「本当のルール」中国語版が出版されました！</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="本当のルール台湾版.jpg" src="http://www.fukuzawa-keiko.com/%E6%9C%AC%E5%BD%93%E3%81%AE%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%AB%E5%8F%B0%E6%B9%BE%E7%89%88.jpg" width="150" height="213" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>2007年に出版された「会社でチャンスをつかむ人が実行している本当のルール」が、このほど台湾の三采出版集団から出版されました。同社はビジネス書をはじめ幅広い出版活動を行っている会社です。</p>

<p>私の中国語力は大学時代の第二外国語でスレスレ単位取得というレベルですので、翻訳本を自由に読みこなすことはとてもできませんが、それでも同じ漢字圏、なんとか意味をつかむことくらいはできます。オリジナルを手元に置きながら「なるほど、中国語だとこうなるのね～」とひたすら感心しています。</p>

<p><a href="http://www.suncolor.com.tw/index_book_c1_01_data.aspx?bokno=013101019">三采出版集団のサイトはこちらから</a>　<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.fukuzawa-keiko.com/2010/05/post-32.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1)書籍</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">3.WORKS</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 01 May 2010 00:26:26 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>福沢恵子（ふくざわ・けいこ）プロフィール</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="100219プロフィール 013.jpgのサムネール画像" src="http://www.fukuzawa-keiko.com/assets_c/2010/08/100219プロフィール 013-thumb-2848x4288-320.jpg" width="120" height="172" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span></p>

<p>福沢恵子（ふくざわ・けいこ）<br />
1958年、東京都世田谷区生まれ。<br />
ジャーナリスト</p>

<p>1983年早稲田大学政治経済学部卒。在学中に女子学生の作る就職情報誌「私たちの就職手帖」を創刊、初代編集長を務める。<br />
卒業後、朝日新聞記者を経て1990年にフリーランスのジャーナリストとして独立。「女性と仕事」を中心テーマに、就業、人材開発などについての執筆や講演を行う。1998年にコラムニスト<a href="http://www.tact-planning.com/fukasawa/">深澤真紀</a>らと共に企画会社「<a href="http://www.tact-planning.com">タクト・プランニング</a>」を設立。</p>

<p>2003年～2006年<a href="http://www.tokyo-kasei.ac.jp/~ningen/">東京家政大学人間文化研究所</a>助教授、2006年～2007年同客員研究員。2007年～2010年<a  href="http://www5.jwu.ac.jp/gp/recurrent//">日本女子大学リカレント教育課程</a>客員教授。　専門はキャリア開発論、ジェンダー論、メディアリテラシー。</p>

<p>財団法人女性労働協会「<a href="http://www.miraikan.go.jp/">女性の仕事と未来館</a>」運営協議会委員、<a href="http://wwwsoc.nii.ac.jp/jawe2/">財団法人日本女性学習財団</a>理事、しごと能力学会理事。</p>

<p>この他、財団法人21世紀職業財団中央雇用管理アドバイザー、東京都男女平等参画審議会委員、内閣府男女共同参画局再チャレンジ情報提供プログラム開発委員、平成21年度、22年度文部科学省委託事業「女性のライフプランニング支援プログラム」開発研究委員などを歴任。</p>

<p><br />
趣味は銭湯めぐりと創作料理。特に料理本のコレクションは足かけ30年にわたる。<br />
また、「おひとりさま」を提唱した故・岩下久美子さんに深く共鳴し、自らも「おひとりさま」にとって居心地の良い場所を発掘するべくあちこちに出没している。</p>]]></description>
            <link>http://www.fukuzawa-keiko.com/2010/04/post-33.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2.PROFILE</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 06 Apr 2010 16:16:45 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>「私たちの就職手帖」創刊30周年記念シンポジウムを開催します</title>
            <description><![CDATA[<p>私が大学時代に関わっていた「私たちの就職手帖」が今年で創刊から30周年を迎えます。<br />
「私たちの就職手帖」とは、日本初の「女子学生による女子学生のための就職情報誌」で1980年の創刊から1998年の最終号までに18年間にわたって、女性と仕事を取り巻く状況をウォッチしてきました。</p>

<p>かつての編集部ＯＧたちの多くが今では40代に入りました。ちょうど人生の折り返し地点に差し掛かった今、後に続く若い世代に働くことについての知恵や情報を伝える機会が持てたらと思い、女性と仕事の未来館と共催でシンポジウムと交流会を開催します。</p>

<p>基調講演は日経ウーマン編集長の麓幸子さん、パネルディスカッションは世界的なＣＧデザイナー、大和証券初の女性執行役員、「草食男子」の産みの親のコラムニストと個性派の編集部OGが顔を揃えます。かつての「私たちの就職手帖」の読者の皆さんはもちろん、これから社会人となる方、キャリア支援や人事関係のお仕事に就いておられる方にもお勧めのイベントです。</p>

<p><strong><big>「これからどうなる？！　仕事と私と社会の未来」 </big></strong></p>

<p>日時：3月27日（土）シンポジウム14：00～16：30（受付開始13:45） <br />
　　　　　　　　　　　　　交流会　　　　17:00～19:30（受付開始16:45）</p>

<p>場所： <a href="http://www.miraikan.go.jp/access/index.html">女性と仕事の未来館</a>　<br />
東京都港区芝5-35-3  (TEL：03-5444-4151/FAX：03-5444-4152)</p>

<p>　JR田町駅三田口（西口）から徒歩3分<br />
　地下鉄（都営浅草線、都営三田線）三田駅　A1出口から徒歩1分</p>

<p>参加費：シンポジウム1000円、交流会2000円</p>

<p>お申し込みは<a href="http://www.miraikan.go.jp/event/226.html">こちらから</a>　<br />
　<a href="http://www.shushokutecho.com/">私たちの就職手帖公式HPはこちら</a>　<br />
　　　　　　　　　</p>]]></description>
            <link>http://www.fukuzawa-keiko.com/2010/03/30-1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1)過去の記事</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 01 Mar 2010 21:19:53 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>働く女性の40年史、完結しました！</title>
            <description><![CDATA[<p>明けましておめでとうございます。今年もどうぞ宜しくお願いいたします。</p>

<p>昨年9/8にオープンした新サイト・日経ウーマンオンライン。私はこちらのサイトで「働く女性の40年史」という連載コラムを担当していたのですが、1/15についに完結しました。</p>

<p>このコラムは1969年から2009年の過去40年間に働く女性がどのようなことに直面したのか、どのような社会の変化があったのかをたどるものだったのですが、原稿のボリュームはそれほど多くはないにも関わらず、実はとても大変な企画だったのです。</p>

<p>何が「大変」かといえば、いわゆる「この年のできごとハイライト」というような情報はインターネットでも文献でも簡単に入手できるのですが、こと「働く女性」に限定するとなると、途端に情報量が激減します。これは、「働く女性関連の動きが少ない」ということではなくて、「働く女性関連の情報はよほど大きなものでなければ記録に残らない」ということに他なりません。</p>

<p>インターネット時代になり、情報へのアクセスが格段に容易になったように感じる人も多いかも知れませんが、実は情報は「編集」されている」のです。これはすなわち、社会において「主流」の立場にいる人にとっての「重要な情報」は保存されても、それ以外のものはその存在を認められないということでもあります。この状況は大手新聞の政治・経済・社会面はインターネット検索ができても、家庭面や生活面の記事はすべてがwebで読めるわけではないということにも表れています。だからこそ、「記録から消された歴史」を掘り出してくることが大切なのだと思います。</p>

<p>今回のコラムの執筆にあたっても、それを痛感しました。改めて言うまでもないことですが、インターネットは決して万能ではありません。ネットに過剰に依存することは、それだけ自分の情報のチャネルを狭くすることなのです。文献もそして口コミもネット同様、いえネット以上に重要な情報源であることを改めて確認した思いです。</p>

<p>ちなみに、このコラム私の大学での業務が繁忙期に入ってしまったために途中何度かお休みを頂いています。編集を担当された方は本当にやきもきされたかと思いますが、辛抱強く励ましていただいたおかげでこれまでには類を見ない「40年史」が作れたと思います。この場を借りて御礼申し上げます。</p>

<p>「働く女性の40年史」コラムはこちらからどうぞ。<br />
<a href="http://wol.nikkeibp.co.jp/article/column/20090828/103872/">日経ウーマンオンライン「働く女性の40年史」</a>　</p>]]></description>
            <link>http://www.fukuzawa-keiko.com/2010/01/40-1.html</link>
            <guid>http://www.fukuzawa-keiko.com/2010/01/40-1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1)過去の記事</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">3)web</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">3.WORKS</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 15 Jan 2010 08:18:48 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>キャリアを考える女子大生のための講座のお知らせ</title>
            <description><![CDATA[<p>私が理事をしている財団法人日本女性学習財団と、埼玉県男女共同参画推進センター「Ｗｉｔｈ　Ｙｏｕ　さいたま」の共催で、これから就職する女子大学生の皆さんのための応援セミナーを開催します。「これから何をしていいのか分からない」「仕事選びに迷っている」という皆さん、実際に働いている先輩やキャリアアドバイザーの女性たちと気軽に仕事や生活についてお話してみませんか？</p>

<p>　<strong>「女子学生のためのキャリアしゃべり場」</strong>           <br />
                  <br />
日時：12月19日（土）13：30～16：30（受付開始13:00） </p>

<p>場所： 埼玉県男女共同参画推進センター<a href="http://www.withyou-saitama.jp/">Ｗｉｔｈ　Ｙｏｕ　さいたま</a>　</p>

<p>対象：女子大学生(主に2,3年生の方にお勧めです）　定員：30名</p>

<p>参加費：無料</p>

<p>申し込み方法：ＦＡＸ048-600-3802　With 　You　さいたま「しゃべり場」係まで<br />
　　　　　　　　　　氏名・大学・学部/学科・連絡先（TEL/Email）をお送りください。</p>

<p>尚、お問い合わせの電話番号は048-601-3111です。</p>

<p>●申し込み締め切り：12月5日（締め切り後でも定員に余裕があれば大丈夫だと思いますので、上記にお問い合わせください）</p>]]></description>
            <link>http://www.fukuzawa-keiko.com/2009/11/post-30.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1)過去の記事</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 30 Nov 2009 09:36:48 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>女子学生の保護者のためのセミナーのお知らせです</title>
            <description><![CDATA[<p>三田にある「女性と仕事の未来館」で女子学生の保護者の方を対象としたセミナーが開催されます。女性の労働を取り巻く現状や職業選択の考え方など、「いざ就活！」という前にじっくり考えておきたいテーマについて考えます。<br />
 <br />
　<strong>「シンポジウム　保護者と共にに考える女子学生の就職」</strong>           <br />
                  <br />
日時：10月29日（木）18：30～20：30（開場18:00） </p>

<p>場所：女性と仕事の未来館　４階　ホール  </p>

<p>対象：女子高校生・大学生の保護者（現役の学生さんも歓迎だそうです）</p>

<p>参加費：無料</p>

<p>●出演者● <br />
加藤　敏子<br />
立教大学キャリアセンター主幹</p>

<p>千葉　吉裕<br />
都立晴海総合高校教諭<br />
 <br />
●コーディネーター● <br />
福沢　恵子<br />
日本女子大学客員教授<br />
 <br />
 <br />
●詳細・お問い合わせはこちらから<br />
<a href="http://www.miraikan.go.jp/school/006.html">女性と仕事の未来館ホームページ</a>　</p>]]></description>
            <link>http://www.fukuzawa-keiko.com/2009/10/post-29.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1)過去の記事</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 08 Oct 2009 14:30:07 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>読売新聞にインタビューが掲載されました</title>
            <description><![CDATA[<p><strong>9/20付朝刊の「くらし」面（13ページ）「民主政権　社会参画　日本の活力に」</strong></p>

<p>5回連続のインタビューの最終回です。生活情報部の月野美帆子記者によるインタビューで、主に女性の労働に対して民主党政権に望むことを述べています。</p>]]></description>
            <link>http://www.fukuzawa-keiko.com/2009/09/post-27.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2)新聞・雑誌</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">3.WORKS</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 20 Sep 2009 09:21:23 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>日経ウーマンオンラインで「働く女性の40年史」が始まりました！</title>
            <description><![CDATA[<p>9/8に日経ウーマンオンラインがオープン。このサイトで「働く女性の40年史」という連載コラムを担当することになりました。このコラムは、1969年から2009年までの40年間の歴史を働く女性の視点でたどってみるという企画です。</p>

<p>これまでも新聞や雑誌で「あの日あのとき」的な記事はしばしばみられましたが、通常は「ニュースの振り返り」的な総花的なものが多く、働く女性に焦点を合わせたものはまれでした。その意味においても、今回のコラムは働く女性が過去40年間にどのような歴史をたどってきたのかを俯瞰できる絶好の機会になると思います。</p>

<p>それにしても60年代後半から70年代の日本の企業社会で女性が働き続けることはどれほど大変だったことでしょうか。男性の定年が55歳で、女性が30歳なんて、とても信じられない人も多いかもしれませんね。でも、これはまだまだ序の口です。詳しくはこちらからどうぞ。<br />
<a href="http://wol.nikkeibp.co.jp/article/column/20090828/103872/">日経ウーマンオンライン「働く女性の40年史」</a>　</p>]]></description>
            <link>http://www.fukuzawa-keiko.com/2009/09/post-26.html</link>
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            <pubDate>Tue, 08 Sep 2009 16:22:05 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>NOWのシンポジウムが開かれました</title>
            <description><![CDATA[<p><br />
7/11にNOW　foｒ　Empowerment主催の初めてのシンポジウム「わたしたちが再チャレンジで得られたもの」が東京・三田の「女性と仕事の未来館」で開催されました。日本女子大学現代社会学部の大沢真知子教授による基調講演に続いて、後半は実際に再チャレンジを実現させた3人のパネラーがそれぞれの体験を話し、参加された皆さんにも積極的に発言して頂けた有意義な機会となりました。</p>]]></description>
            <link>http://www.fukuzawa-keiko.com/2009/07/now.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1)過去の記事</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2)キャリアデザイン</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 11 Jul 2009 13:50:32 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>NPO法人「NOW」のホームページがオープンしました</title>
            <description><![CDATA[<p>私が関わっている日本女子大学リカレント教育・再就職システムの受講生たちが中心となって今年３月にNPO法人「NOW　foｒ　Empowerment(ナウ・フォー・エンパワメント」　を設立しました。<br />
このNPOでは「いつでも誰でも再チャレンジができる社会」を目指して、女性の再就職や学びのサポートを中心に活動していく予定です。ホームページはこちらからご覧になれますので、ぜひご覧ください。</p>

<p><a href="http://www.now4e.org/index.html">NOW　foｒ　Empowerment(ナウ・フォー・エンパワメント)</a>　</p>]]></description>
            <link>http://www.fukuzawa-keiko.com/2009/07/npo.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1)過去の記事</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2)キャリアデザイン</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 01 Jul 2009 13:29:36 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>セミナーのお知らせ</title>
            <description><![CDATA[<p>私が日本女子大などで講義をしている「キャリア開発論」についてはよく聴講のお問い合わせがあります。しかし、正規の聴講生の場合、12週～14週程度の通学が必要な上、平日の昼間の開講ですので、お仕事をもっておられる社会人の方にはなかなかハードルが高いようです。でも、そんな方にまさにぴったりのセミナーが近く開催されますのでご案内させていただきます。<br />
 <br />
 <br />
　<strong>「大学では教えてもらえない　若者と女性キャリアアップの法則」</strong>           <br />
                  <br />
日時：4月14日（火）19：00～21：00　（受付18：30～）<br />
　　　　　場所：東京都千代田区丸の内1-7-12　サピアタワー9階<br />
 <br />
＜第１部＞<br />
19:05～19:50　基調講演　<br />
　「大学では教えてもらえない　若者と女性　キャリアアップの法則」　（私の講演です）</p>

<p>＜第2部＞<br />
19:50～20:40　パネルディスカッション　/ Ｑ＆Ａ　タイム <br />
　（ 井上奈香 氏　菅原智美 氏をパネラーにお迎えして私がモデレーター役を務めます）<br />
  <br />
井上奈香さんは三菱地所で「大手町カフェ」をはじめとす丸の内エリアをより魅力的にる企画を手がけられていらっしゃる方。菅原智美さんは四谷で女性の起業家を中心顧客としたレンタルオフィス事業や企業家同士のネットワークをサポートするお仕事をなさっています。</p>

<p>先日事前の打ち合わせをさせて頂いたのですが、お２人のお話の面白いこと！　現在のお仕事の内容を伺うだけでもわくわくなのですが、これまでの軌跡も参考になりそうなことがいっぱいです。２時間のセミナーですが、ギュッ！と中身の詰まったお話が伺えると思います。</p>

<p>●詳細・お問い合わせはこちらから<br />
<a href="http://biz.second-academy.com/seminar/seminar_no2.html">セカンドアカデミーホームページ</a>　</p>]]></description>
            <link>http://www.fukuzawa-keiko.com/2009/04/post-25.html</link>
            <guid>http://www.fukuzawa-keiko.com/2009/04/post-25.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1)過去の記事</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 05 Apr 2009 15:00:31 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ル・クルーゼの鍋　ココット・ロンド22cm</title>
            <description><![CDATA[<table  border="0" cellpadding="5"><tr><td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0009J1FLU/goodpic-22/ref=nosim/" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/413BKQJWDNL._SL160_.jpg" border="0" alt="Le Creuset ココット・ロンド 22cm フルーツグリーン 2501-22-71" /></a></td><td valign="top"><font size="-1"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0009J1FLU/goodpic-22/ref=nosim/" target="_top">Le Creuset ココット・ロンド 22cm フルーツグリーン 2501-22-71</a><br /><br />Le Creuset (ルクルーゼ)  <br />売り上げランキング : 6833<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0009J1FLU/goodpic-22/ref=nosim/" target="_top">Amazonで詳しく見る</a></font><font size="-2"> by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html" >G-Tools</a></font></td></tr></table>

<p>　近頃はすっかり日本でも定着した感のあるル・クルーゼ。厚手のホウロウ鍋なので、熱の伝導や保温力がすばらしくて、どんな料理もとても美味しくできます。特に、キャベツやブロッコリーの芯の部分をほっこり仕上げたい時などは最高。ごくごく普通の野菜スープがワンランク上の味になります。<br />
　とはいえ、それなりのお値段ではあるので、どれを買うべきかはかなり迷うところでしょう。色々使ってみて言えることは「小は大を兼ねない」「しかし、不要に大きな鍋は使いづらい」ということ。そこで、マイ・ファースト・ル・クルーゼとしては、来客の少ないひとり暮らしなら直径20cm、来客が多いor２人暮らしの場合は22㎝のロンドをお勧めしたいと思います。20cmと22cmの鍋には専用スチーマー（＝蒸し器）があるので合わせて買うと便利ですし、これひとつあるとほとんどのものが作れます。</p>]]></description>
            <link>http://www.fukuzawa-keiko.com/2009/03/22cm.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2)雑貨・文房具</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">6.SELECT SHOP</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 04 Mar 2009 12:46:40 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>農業ジャーナリスト兼坂さくら氏講演会のお知らせ</title>
            <description><![CDATA[<p>スイス在住の農業ジャーナリスト兼坂さくら氏の来日を記念し、日本女子大学家政政経済学科植田敬子教授主催の講演会が下記の要領で開かれます。<br />
 <br />
兼坂さんのスイスでの生活や、お仕事、ヨーロッパの花と緑についてのお話もうかがえる講演会です.。環境や農業、ガーデニングなどに興味のある方、グローバルに活躍されている兼坂さんに興味をお持ちの方、皆様のご参加をお待ちしております。<br />
    <br />
 <br />
　<strong>「ヨーロッパの農業とCSAについて」</strong>           <br />
                  （CSAとはConsumers Supported Agriculture の略です）</p>

<p>日時：１月２８日（水曜日）14：00～16：00　（受付13：45～）<br />
　　　　　場所：日本女子大学　百年館低層棟　502教室<br />
   <br />
 <br />
 <strong>兼坂さくら氏　プロフィール<br />
 </strong> 東京都生まれ。慶応義塾大学卒業後、欧米、アジア、アフリカ諸国をまわる。<br />
オーストリアのウィーン大学に通うかたわら、通訳、ガイドとして活動。その後小型ヨットにて大西洋、カリブ海、地中海での海上生活を3年間体験。スイスに住み始め、農場で12年間暮らす。その間、スイス内務省農業局や環境局およびスイス農民連盟などで通訳を務め、ターミナル・ケア協会でボランティア活動を行う。</p>

<p> 現在、国際農業ジャーナリスト協会会員、日本綜合医学会会員及び食養指導士、全国農業改良普及支援協会海外事情相談員、家の光海外通信員、ドイツ語圏（ドイツ、オーストリア、スイス、北イタリア）での視察コーディネータ、アントロポソフィ・ゲーテアヌム日本語ガイド。スイス・ドルナッハ在住。　　  著書『グリーン・ケアの秘める力』（創森社、2008年）<br />
   <br />
  <br />
＊参加費：無料 <br />
＊学外からのご参加の方は以下まで事前にお申し込みください。<br />
  　E-mail：emem12ta★yahoo.co.jp（コピーする際は★を＠に変えてください）　<br />
 <br />
   < 日本女子大学リカレントプログラムから生まれたNPO（申請中）NOW for Empowermentはこの講演会に協力参加しております。><br />
   <br />
      <br />
   <br />
 　   <br />
    <br />
  </p>]]></description>
            <link>http://www.fukuzawa-keiko.com/2009/01/post-24.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1)過去の記事</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 21 Jan 2009 13:44:27 +0900</pubDate>
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